最近は演技の本を読むこと日課にしてます。
でも難しいから2回目3回目読んでます。むずい
とりあえずパフェを食おう
でもパフェって絶対一個まるまるは食えないW
そして、もっかい自分がなんで役者になりたいのかよく考えてます。
そこでやっぱり一番に出てくるのは、俳優の窪塚洋介さん。
映画監督の森淳一さん。
うんうん、、、やっぱり僕の中でいつでも一番だった。
そこで出てくるのがこの映画
初めて見たのは
ちょうど映画をよく見に行くようになった中学2年生くらいのとき、だったと思う。
それまでも役者になりたいテレビに出られる人になりたいっていう気持ちは持ってたんだけど、この映画を見たときくらいからその気持ちが強くなっていった気がする。
いままで、漠然と好きだったけど、異常に好きになった映画で、地元の映画館に何回も見に行ったのを覚えている。しかも1人でWW
お話の内容にも
役者さんにも
引き込まれて、映画を見たあとの感覚はふわふわしてて心地良くて
外に出たあともその感覚はずっと続いてて、いつも歩いてる町並みもすごく素敵な場所に思える。
思えるというか実際素敵になってる。
だから映画を見終わったあとのお客さんをふわふわ幸せな気持ちに出来たら最高だと
僕は思った。
この映画はフランス映画みたいできれいな景色がたくさん出て来て、時間の流れもゆっくりで、一件のコインランドリーでのお話なんですが、
日常で傷ついた人たちの心を文字通り洗い流すロードムービー。そんなお話。
こんなにこの映画が好きってことは、僕の心も洗い流されてたってことなんだね
え?
やかましいって?
ははWW
改めてこういうことを考えるのって大切だと思って原点を見直すの巻
でした